2009年07月04日

小松千春が病気と闘っていることを告白

病は気から。

女優の小松千春(35)バストアップが体中が痛く、めまいもするため病院で、
血液検査を行ったところ、バセドウ病と診断されたことをブログで報告したそうです。

バセドウ病は、甲状腺ホルモンが過剰につくられる病気で、
女性に多いんですよね。
けっこうメジャーな病気というイメージがあります。
ちなみに、甲状腺ホルモンは、発育や成長、新陳代謝を活発にするために
欠かせないホルモン通販ビューティーローズだが、過剰につくられると、首の腫れ、不整脈、
高血圧、イライラ、のどの渇きなどさまざまな症状があらわれるとのこと。
加えて、眼球突出という恐ろしい症状が出る場合もあるんですよね。
これは女性にとってはきついのではないでしょうか。

小松千春 バセドウ病だったことを告白
http://netallica.yahoo.co.jp/news/84232

なぜ詳しいかというと、一時期首エアロバイクが腫れたことがあって、
甲状腺の機能を調べたことがあるから。
結局異常はなくて、首の腫れも引いたんですけどね。
その時、熱心に甲状腺機能について勉強したわけです。


きっと治る病気だから頑張ってもらいたいですね。

ニックネーム etsunaitou at 11:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする